ここは、2番マサノユニコーンで勝負します。2走前のバイオレットステークスが秀逸です。ヤマニンチェルキから0.1差の2着ですが、ヤマニンチェルキはその後地方重賞3連勝していますし、4着のポールセンはその後3歳のOPレースを勝ち、それ以外もこのレースに出ている多くの馬が2勝クラスを突破していますので、今回のメンバーでは実力が抜けています。前走は6ヶ月半の休み明けで+18kgで流石に重かったのか直線伸びませんでしたが、ハイペースの中4番手から粘ったほうですし、今回のメンバーは前走でマサノユニコーンより上位に来た馬が出走していませんし、逃げ馬不在で先行馬が少ない組み合わせですし、前走を見るとダートスタートならダッシュが効きますので、ひと叩きして菅原が内枠から逃げるか番手を取って直線引き離すと見ています。単勝8000円
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