今週の勝負レース回顧

土曜日はマリーンステークスの1レースのみでした。ワールドタキオンは調教は問題ないように見えましたが、長休の影響があったのか番手で競馬しましたが3コーナー辺りから激しく手が動き、全く良いところがなく12着でした。
日曜日は宮崎ステークスと福島テレビ賞の2レースでした。共に会心の的中でした。宮崎ステークスのレアンダーは想定通りすんなりハナを奪って3-4コーナーあたりで離していくイメージ通りの競馬でした。最後差をつめられましたが、なんとか粘り切りました。小倉のダ1700mもあっている印象で、やはり3勝クラスでは力が上でした。また、福島テレビ賞はシアージストが力の違いを見せました。こちらもイメージ通りの競馬。番手から4コーナーで逃げ馬を捕まえて突き放す強い競馬でしたね。

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